泉旺同窓会 東京学芸大学教育学部附属大泉中学校
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泉旺同窓会役員会議事録
2008.10.04 総務担当
日時: 平成20年10月4日(土)午後2時~5時

場所: 東大泉区民館会議室

出席: 近藤会長、松本副会長、鈴木副会長、山田理事、竹下理事、白井理事、
     野村理事、伊藤理事、岡部理事、白根理事、稲田監査役、大年監査役
     堀江会員、川田会員、鈴木会員、石瀬会員、上木会員

議題:
  1. 母校支援
    -総務担当から提案した「照明器具の寄贈」について承認した。
    ・ 体育館に設置してイベント時に左右両側から中央前面を照らす器具。
    ・ 購入金額 \999,810 の全額を寄附する。
    ・ 「泉旺同窓会寄贈品」の表示を行う。(費用は同窓会負担)
    -PTAと学校で計画中のイベント(記念植樹・記念品配布・式典など)についての同窓会としての賛同/協力は継続検討とする。
    ・ 予算は母校支援の残枠100万円を上限とする。
    ・ 具体的な計画・交渉は近藤会長と堀江会員に一任する。
  2. 総会準備
    -議題は次の5項目とする。
    ・ 活動報告
    ・ 会計報告
    ・ 事業計画報告
    ・ 規約改正
    ・ 新役員選任
    -会員から議長を選出し、議長が議事を進行する。
  3. その他
    -次回役員会は、新役員による1月下旬開催を予定する。
泉旺同窓会幹事総会議事録
2008.07.05
  1. 日時 : 平成20年7月5日(土)午後2時~5時
  2. 場所 : 附属大泉中学校武道場
  3. 出席 : 野澤幹事(4期)、戸田幹事(9期)、堀江会員(8期)、川田幹事(10期)、
          三枝幹事(21期)、宮本幹事(30期)近藤会長、松本副会長、鈴木副会長、
          山田理事、竹下理事、白井理事、山本理事、野村理事、武田理事、
          伊藤理事、白根理事、稲田監査役、西多監査役、大年監査役
  4. 議題

    1. 19年度会計報告
    -会計担当から提出の会計報告(案)を承認した。

    2. 20年度活動方針・予算
    -総務担当から提案した活動方針・予算(案)を、資料の誤りを下記のとおり修正した後に、承認した。
    ・ 収入(同窓会費) \2,070,000 ⇒ \2,700,000(収入合計に変更無)
    -主な活動と予算の項目は次のとおり。
    ・ 通常総会の開催(総会予備費 \200,000)
    ・ 会報発行(経費 \1,700,000)
    ・ HP 維持(経費 \73,500)
    ・ 母校支援(支援費 \2,000,000:昨年度未使用の支援費繰越を含む)
    <具体的な支援策として「体育館の照明装置寄贈」を検討する>
    ・ 附属大泉中学校がこの地に在った事を示す記念碑の設置を検討する

    3. 規約改正
    -附属大泉中学校から国際中等教育学校への発展的変貌に同窓会としての対応するため及び同窓会運営の円滑化するため規約を改正する。
    -規約改正の考え方は次の2つ。
    ・ 国際中等教育学校を附属大泉中学校の伝統と精神を継承する存在とみなし、同窓会にとって母校が名実ともに存続すると考える
    ・ 役員の任期に制限があるため会長等の要職の人選が困難であるため柔軟な対応を可能とする他に、同窓会の運営を適正・円滑にする
    -主な変更項目は次のとおり。
    ・ 名称を泉旺同窓会とする。(第1条)
    ・ 東京学芸大学附属大泉中学校を母校とするが、本会が認める場合は当該の学校を含めて母校という。(第2条)
    ・ 会員は本会との連絡に必要な情報の提供に協力し、本会の会費を納入する。(第8条)
    ・ 役員の種類及び定数において、理事は6名以上・監査役は2名以上とする(第24条)
    ・ 役員の任期は、1期を3年とし、再任を妨げないが、連続して3期を越えることはできない。(第31条)
    ・ 会計年度は毎年5月1日に開始し、翌年4月30日に終了する。(第34条)
    -役員会から提案の改正案に幹事総会の意見を反映したものを、通常総会に付議して承認を求める。

    4. 役員改選
    -近藤会長から提案の候補者に対して、竹下理事の退任を受けた後任を11期から選出することを含めて候補者案として承認した。今後の人選調整は近藤会長に一任された。
     注:その後11期から具体的な候補者が提案され、会長が承認した。
    -本案を基に、通常総会に最終候補者を提案し役員の選出を行う。
    -具体的な候補者は次のとおり。
    ・ 会長: 堀江礼一(8期)
    ・ 副会長:川田浩(10期)、野村純一(16期)
    ・ 理事: 鈴木正英(11期)、白井桂子(13期)、武田隆(19期)、岡部ゆず子(20期)、
          市吉伸行(22期)、白根祐子(22期)、中学校教諭(調整中)
    ・ 監査役:稲田正康(1期)、西多英治(2期)

    5. 報告事項
    -通常総会を10月18日(土)14:00~14:30にグランドプリンスホテル赤坂のラウンジ「トップオブ赤坂」で開催する。
    -総会に引き続き「附属大泉中学校に感謝する会」との主旨で懇親会を開催する(懐かしい写真等の展示、先生・先輩の講話など)。
    -会報を9月に発行し、中学校の現況・先生の寄稿・総会のご案内・会費納入のお願いなどを織り込む。
    -会報発行に先立ち、名簿情報の確認・更新を各期幹事にお願いする。

泉旺同窓会役員会議事録
2008.5.24 総務担当
日時: 平成20年5月24日(土)午後2時~5時

場所: 大泉中学校会議室

出席: 近藤会長、松本副会長、竹下理事、白井理事、野村理事、武田理事、
     市吉理事、岡部理事、稲田監事、大年監事、西多監事

議題:
  1. 19年度会計報告(案)
    会計担当から提出された19年度会計報告(案)を承認した。
    ただし、表現の分かりやすさのために若干記述を訂正することとした。
    また、本会計報告(案)は監査役の監査を受けた上で幹事総会に諮ることとした。


  2. 20年度事業方針・予算(案)
    総務担当から提出された20年度事業方針・予算(案)を種々議論し、必要な修正を加えた上で承認した。

    主な事業方針は
    1) 会員サービスと母校支援の2つを柱とすること
    2) 会報を発行し、通常総会を開催すること
    3) 総会で、規約の改正と役員の改選を行うこと
    4) 母校支援を一定レベルで行うこと(前年度よりの繰越を含み、附属大泉中学校から国際中等教育学校への移行記念も考慮)
    5) 同窓会費の増収施策を行うこと(会費納入お願いを会報に同封)
    6) 活動強化のための方策として名簿幹事リストの充実を図ること
        などとした。

    これに基づく予算(案)は次のとおりとし、事業方針とともに幹事総会に諮ることとした。

    収入 前期繰越金
    \11,069,502
    同窓会費
    \2,700,000
    [59 期生分
    \690,000]
    [既存会員分
    \2,010,000]
    合計
    \13,769,502

    支出 HP維持費(サーバ代・更新作業代
    \73,500
    母校支援費
    \2,000,000
    総会経費予備
     \200,000
    会報発行費
    \1,700,000
    幹事総会・役員会開催費
    \30,000
    口座維持管理費
    \50,000
    通信費等・予備費
    \50,000
    小計
    \4,103,500
    次期繰越金
    \9,666,002
    合計
    \13,769,502

  3. 幹事総会の開催
    幹事総会を7月5日(土)午後2時から大泉中学校武道場で行うこととした。

  4. 通常総会の開催
    通常総会を10月18日(土)午後2時からグランドプリンスホテル赤坂(新館40階・トップオブ赤坂)で行うこととした。総会終了後に懇親会を行い、記念の式典として展示等を工夫することとした。

  5. 会報の発行
    会報に、総会案内・会費納入のお願い・役員候補者紹介を含めるとともに、記念号としての特別記事を掲載することとした。

  6. 役員の改選
    会長・副会長・理事を合わせ9~10名、監査役2名の候補者について意見交換し、若干の事項につき近藤会長に検討を一任した。候補者の最終リストは幹事総会に提示される。なお、規約改正(案)の監査役定数を「2名以上」とすることとした。

泉旺同窓会役員会議事録
2008.3.29 総務担当
日時: 平成20年3月29日(土)午後2時~5時

場所: 練馬区・貫井地区区民館 第一会議室

出席: 近藤会長、松本副会長、鈴木副会長、山田理事、竹下理事、白井理事、
      野村理事、武田理事、白根理事、稲田監事、大年監事、西多監事

議題:
  1. 幹事総会の準備
    20年度の幹事総会を6月か7月の土曜日に開催する。
    具体的な日程については次回役員会で決定する。
    幹事総会の議題は、次の各項を予定する。
     -19年度会計報告
     -20年度事業計画(案)・予算(案)の審議
     -規約改正(案)の提示
     -役員選任候補者(案)の提示

  2. 総会の準備
    定時総会を10月18日(土)に都内で開催する。
    場所は本役員会で出た意見を参考にイベント担当の理事が探すこととする。

    議題は、会計報告、事業計画/予算報告、規約改正、役員選任とする。

    総会におけるイベント企画は、次の点を考慮して検討する。
    1) 東京学芸大学附属大泉中学校存続期間中の最後を記念する総会とする(#:参考として国立大学法人法施行細則を末尾に添付)
    2) 議題以外に記念イベントとして講演等を企画する
    講演者として本学卒業の著名人または各時代の卒業生を考える
    3) 会費を7~9千円とする(同窓会からの補填はしない)

  3. 会報の準備
    会報を平成20年9月1日付けで発行する。
    内容は、同窓会会長挨拶・中学校の改編・同窓会の今後・先生の回想・中学校の歩み・役員候補者・総会開催案内、などとする。
    費用見込みを146万円とする。

  4. 名簿の整備
    会報発行および総会開催に備えて会員名簿を整備する。
    個々の会員の名簿情報は、各期幹事を通じて8月初旬までに確認する。
    実際には、名簿幹事の登録があるが連絡できない期が多くあるため、役員が分担して各期幹事のリストを6月までにアップデートする。

  5. 規約改正の準備
    中学校の改編が行われたことを反映するとともに現行の実情に即した運営を行うために、同窓会規約の改正を行う。
    改正(案)について審議し了承を得た。幹事総会・定時総会では、改正の主旨を明確に説明する


  6. 役員選任候補者の検討
    候補者の検討を近藤会長に一任する。
    近藤会長は次回役員会に候補者リストを提出する

  7. その他
    次回役員会は5月の土曜日に開催する。
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