泉旺同窓会 東京学芸大学教育学部附属大泉中学校
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泉旺同窓会幹事総会議事録
2010.08.01 総務担当
日時: 平成22年8月1日(日)午後2時~4時

場所: 東京学芸大学附属国際中等教育学校 カンファレンスルーム

出席: 梶幹事(1期)、佐々木幹事(2期)、山田幹事(3期)、大年幹事(4期)、
野澤幹事(4期)、庄司幹事(8期)、長谷幹事(10期)、相澤幹事(10期)、鈴木顧問(10期)、
山本幹事(14期)、竹之内幹事(16期)、竹内幹事(26期)、八木幹事(27期)、
佐藤幹事(27期)、宮本幹事(30期)、鎌田幹事(55期)、蓮沼幹事(60期)
堀江会長、野村副会長、鈴木理事、白井理事、石瀬理事、
武田理事、上木理事、白根理事、稲田監査役、西多監査役
議事内容:
  1. 平成21年度会計報告(審議
    -会計担当から提出の会計報告(案)を承認した。
    (ア) 収入合計: \11,726,747
    ・前期繰越:  \10,503,305
    ・当期収入:  \1,223,442
    (イ) 当期支出: \261,031
    ・幹事総会等:   \33,944
    ・ホームページ:  \76,020
    ・母校支援:   \100,000
    ・会費返却等:   \44,660
    ・通信費等:    \6,407
    (ウ) 次期繰越: \11,465,716

  2. 会費納入状況(報告)
    -自動振替/郵便振込による納入、終身会員の状況、等の報告をした。-会費制度見直しは次回総会までに結論を出すべきとの意見があり、
    会費制度について役員会で引き続き検討することとした。

  3. 学校・同窓会連携状況(報告)
    -会長から国際中等教育学校 PTA との会合模様の報告をした。
    -今後の同窓会の在り方を考えるためにも、国際中等教育学校在校生
    /教職員/PTA との連携を引き続き強化こととした。
    -附属高校大泉校舎同窓会との意見交換も進めていくこととした。


  4. 平成22年度活動方針・予算(審議)
    -総務担当から提案した活動方針・予算(案)を承認した。
    -主な項目は次のとおり。
    (ア) 収入合計: \11,665,716
    ・前期繰越:  \11,465,716
    ・当期収入:  \200,000
    (イ) 当期支出: \1,110,000
    ・幹事総会/役員会の開催(会場費等 \50,000)
    ・ホームページ維持(委託費 \90,000)
    ・同窓会便りの発行(作成費・発送費 \720,000)
    <会員サービスの向上策として簡易な会報を毎年発行する>
    ・母校支援(支援費 \200,000:上限値)
    <具体的な支援策は役員会が学校側と協議して決定する>
    ・名簿情報の整備(通信費等 \50,000)
    (ウ) 次期繰越: \10,555,716

  5. その他
    -各期幹事に連絡が困難な場合があるので、早急に幹事名簿の整備を
    行うこととした。
役員会議事録
2010.05.29 総務担当
日時: 平成22年5月29日(土)

場所: サンライフ練馬

出席: 堀江会長、川田副会長、野村副会長、
     白井理事、武田理事、上木理事、白根理事、西多監査役
     松本顧問

議事内容:
  1. 平成21年度会計報告
    会計担当からの報告を了承した。
    前期繰越 10,503,305円
    収入 1,223,442円
    支出 261,031円
    次期繰越 11,465,716円
    これに基づいて、監査役の検印を受けた上で、次回の幹事総会に諮り承認を求めることとした。

  2. 自動振替に関する報告
    平成22年3月に<予定されていないタイミングで>自動振替の引き落とし処理がされた件について報告があり、会員対応措置を含め了承した。
     ・自動振替処理の委託契約において「2年毎の引き落とし期日の指定は運用対処となっている」ために、同窓会と委託先の事務的  な不整合によって、本来の引き落とし時期(平成23年3月)が1年前倒しとなった。
  3.  ・該当の会員に宛てて、経緯と措置を明確に記述した「同窓会会長からのお詫びの文書」を送った。
     ・その反応として自動振替処理の中止等の要望があり、要望どおりの措置を行った。
     ・次回の引き落とし時期は「平成25年3月」となり、以後は2年毎に引き落とされることとなる

  4. 平成22年度事業方針・予算
    総務担当から提出された22年度事業活動方針・予算(案)を了承した。また、本事業活動方針・予算を幹事総会に諮り、承認を求めることとした。
    主な活動方針及び予算の内容は次のとおり。
    1) 活動の主目的は、会員サービスの充実と母校支援の2つとする
    2) 今年度は、同窓会の基盤整備を推進していく
    3) 主な活動項目として、次のように計画する
    ・幹事総会を1回、役員会を3回以上開催する
    ・ホームページを年に4回更新し、会員へ情報を提供する
    ・会員とのコミュニケーションを深めるため、簡易な形式の会報を発行する(以後は毎年発行)
    ・母校支援は一定額を上限として計画する
    ・国際中等教育学校の責任者・PTA・生徒との関係強化を図る
    4) 活動を実行するための予算を次のとおりとする
    収入 前期繰越金
    \11,465,716
    同窓会費
    \200,000
    合計
    \11,665,716

    支出 HP維持費(サーバ代・更新作業代
    \90,000
    同窓会便り作成・配付
    \720,000
    母校支援経費
     \200,000
    幹事総会・役員会開催費
    \50,000
    通信費等・予備費
    \50,000
    小計
    \1,110,000
    合計
    \10,555,716


  5. 同窓会便りの発行
    提案された企画案に基づいて「同窓会便り」を発行することを承認した。
     ・A4版の表・裏に印刷した簡易な形式とする
     ・内容としては、①会長挨拶、②母校の最新事情、③同窓会 UPDATE、
      ④同窓会からのお願い、などのトピックから選んで編集する

  6. 幹事総会の開催
    -次回の役員会を5月29日(土)に開催する

  7. 名簿の整備
    名簿幹事のリストを早急に整備することとした。その後、同窓会便りの発送までに同窓会名簿のアップデートを行うこととする。

  8. 国際中等教育学校PTA/附属高校大泉校舎同窓会との関係強化
    各々について、今年度の早い時期に会合を持つこととした。

以上

泉旺同窓会役員会議事録
2010.03.06 総務担当
日時: 平成22年3月6日(土)午後2時~4時

場所: 大泉勤労福祉会館会議室

出席: 堀江会長、川田副会長、野村副会長、鈴木理事、石瀬理事、武田理事、
      上木理事、白根理事、稲田監査役、西多監査役、近藤顧問、鈴木顧問

議題:
  1. 21年度会計状況(報告)
    -会計担当から提出の会計中間報告を了承した
    ・ 収入合計: \111,165(会費納入 \88,000)
         (今後の見込み:物品販売 \100,000)
    ・ 支出合計: \142,240(母校支援 \100,000)
    (今後の見込み:HP 維持料 \70,000)

  2. 21年度活動状況(報告)
    -これまでの活動状況を報告し、今後の取り組みを議論した
    ・ HP 更新(4回)を実施済みである
    ・ 母校支援として、卒業記念品(携帯ストラップ:\100,000)を引受けた
    ⇒ その他は、学校側が落ち着くまで要望の具体化がない模様
    ・ 卒業記念品(携帯ストラップ)は同窓生に全て販売した
    ・ 会費納入データは10年分整理済で、重複支払の問題も解決済
    ・ 今後は、学校行事参加(入学式等)を積極的に行うとともに、学校と同窓会の交流をアピールするように努める

  3. 同窓会顧問(報告)
    -会長・副会長経験者の顧問就任の本人承諾を進めている
    (近藤・寺井・鈴木晋の各氏については了承済み)

  4. 諸課題への対応(討議)
    -同窓会活動の意義と会員にとっての価値を明確化する
    ・ 「会員サービス」について、会員が価値を感じ、会費を支払う意義を認めてもらうための努力をする
     ⇒ 会員に毎年1回は情報提供する「同窓会便り」を企画して、内容を次回役員会に報告する
    ・ 「母校支援」について、学校側が要望をまとめる体制が整うまでは規模を縮小して継続する
    ・ 同期会の活動と連携して同窓会を有効に機能させる工夫を行う
     ⇒ 名簿の整備、会費の納入、情報の収集/提供、など

    -同窓会活動の基盤である名簿の整備をしっかりと行う
    ・ 名簿アップデートを3年に1度ではなく毎年行うこととする
    ・ 整備の手段として同期会幹事に対する働きかけを強化する

    -将来の財政的安定を図るため会費納入促進を行う
    ・ 会費制度上の課題を継続して検討する(終身会員等)
    ・ 会費の納入率を向上させるため、「同窓会便り」への振込用紙等の同封も検討する

    -附属高校大泉校舎の同窓会との議論を進める

  5. その他
    -次回の役員会を5月29日(土)に開催する

泉旺同窓会幹事総会議事録
2009.07.26 総務担当
日時: 平成21年7月26日(土)午後2時~5時

場所: 東大泉中央地域集会所会議室

出席: 戸田幹事(9期)、鈴木会員(10期)、長谷幹事(10期)、相澤幹事(10期)、竹之内幹事(16期)、
      藤岡幹事(17期)、宮本幹事(30期)、松原幹事(60期)、熊井幹事(60期)
     堀江会長、川田副会長、野村副会長、鈴木理事、白井理事、石瀬理事、武田理事、
      上木理事、白根理事、稲田監査役、西多監査役
議題:
  1. 20年度会計報告(審議)
    -会計担当から提出の会計報告(案)を承認した。
    ・ 収入合計: \2,990,847
    ・ 支出合計: \3,557,044
    ・ 次期繰越: \10,503,305

  2. 20年度活動方針・予算(審議)
    -総務担当から提案した活動方針・予算(案)を承認した。
    -主な活動と予算の項目は次のとおり。
    ・ 幹事総会/役員会の開催(\50,000)
    ・ HP 維持(経費 \73,500)
    ・ 母校支援(支援費 \1,000,000:上限値)
    <具体的な支援策としては役員会が学校側と協議して決定する>

  3. 同窓会顧問(審議)
    -同窓会の会長・副会長経験者の顧問就任を承認した。
    -ご本人の承諾を得るプロセスは堀江会長に一任し、結果については役員会に報告する。

  4. 会費納入状況(報告)
    -実態的な納入状況の調査結果が報告された。
    ・ 会員総数7800名のうちで、655名が会費を納入している。
    ・ 終身会員155名の規模が年々増加傾向にある。
    ・ 普通会員と終身会員の重複払込者が50名程度いる。
    -問題点・課題
    ・ 少数の会員だけが同窓会財政を支えており、会員相互間の不公平感が大きい。
    ・ 終身会員の増加が将来の同窓会財政基盤を危うくする危険がある。
    ・ 会費納入に関するクレームが多い(納入実績が知らされない、など)。

  5. 会費制度(審議)
    -「会費納入状況(報告)」にあるような問題点・課題を克服するために次の対応を行う。
    ・「会費納入促進」「納入実績把握の正確化」などの努力を行う。
    ・ 制度面では「終身会員制度」の見直しを行う。具体的な制度検討は役員会で行い・決定する。

  6. 学校・同窓会連携(報告)
    -学校側(副校長)と意識合わせを予定している。
    -国際中等教育学校の PTA から会合を持つように要請がある。

  7. その他
    -60期生記念のストラップ在庫について学校から支援要請があったため、本年度の母校支援の一環として同窓会で対応する(10万円)。
泉旺同窓会役員会議事録
2009.05.30 総務担当
日時: 平成21年5月30日(土)午後2時~5時

場所: 東大泉中央地域集会所会議室

出席: 堀江会長、川田副会長、野村副会長、白井理事、石瀬理事、武田理事、岡部理事、
      上木理事、市吉理事、白根理事、西多監事、近藤会員
議題:
  1. 20年度会計報告(案)
    会計担当から提出された20年度会計報告(案)を承認した。また、本会計報告は監査役の監査を受けた上で幹事総会に諮ることとした。

  2. 21年度事業活動方針・予算(案)
    総務担当から提出された21年度事業活動方針・予算(案)に必要な修正を加えた上で承認した。また、本事業活動方針・予算を幹事総会に諮ることとした。

    主な活動方針及び予算の内容は次のとおり。

    <活動方針>
    1) 会員サービスと母校支援の2つを柱とすること
    2) 母校支援を一定レベルで行うこと
    3) 会費納入管理・幹事名簿管理などの基盤整備を行うこと
    4) 会費制度を点検し、必要に応じて見直しを検討すること
    5) 同窓会費の増収施策を行うこと
    6) 学校・PTA・在校生との連携を図ること

    収入 前年度繰越
    \10,503,305
    同窓会費
    \200,000
    合計
    \10,703,305

    支出 HP維持費(サーバ代・更新作業代)
    \80,000
    母校支援費
    \1,000,000
    幹事総会・役員会開催費
    \50,000
    通信費等・予備費
    \50,000
    小計
    \1,180,000
    次年度繰越
    \9,523,305
    合計
    \10,703,305


  3. 幹事総会の開催
    今年度の幹事総会を7月26日(日)午後2時から東大泉中央地域集会所(旧東大泉区民館)会議室<住所:練馬区東大泉3-18-9、電話:03-3922-1260>で行うこととした。また幹事総会の議題は次のとおりとした。

    1) 20年度会計報告
    2) 21年度事業活動方針・予算
    3) 会費納入状況報告
    4) 学校・同窓会連携
    5) その他

  4. 会費制度の点検と見直し
    会費納入の状況及び問題点への改善対処について幹事総会に報告するとともに、必要に応じて制度の見直しを検討することとした。さらに、並行して会費納入促進を会員に働きかけることとした。

  5. 学校/在校生等連携
    学校及びPTAとの意識合わせの場を設け連携強化を図ることとした。

  6. ホームページ
    大泉中学の閉校に伴うホームページの見直しを行うこととした。

  7. その他
    幹事名簿の整備を行うこととした。

以上
泉旺同窓会役員会議事録
2009.02.07 総務担当
日時: 平成21年2月7日(土)午後2時~5時

場所: 東大泉区民館会議室

出席: 堀江会長、川田副会長、野村副会長、鈴木理事、白井理事、石瀬理事、武田理事、上木理事、西多監査役

議題:
  1. 会計報告
    会計担当から平成21年1月末時点の報告があった。
    収入 総会
    \634,700
    会費納入
    \593,400

    支出 総会
    \646,010
    会報
    \1,231,335
    母校支援
    \999,810
    その他
    \77,606

    残高  
    \9,341,648

  2. 総会&会報総括
    実施にあたっての反省事項を次のとおりとした。
    -記念の総会として企画自体は妥当と考えられる。(参加数や展示の評判等から)
    -総会の運営面(挨拶及びスピーチの時間配分など)で課題を残した。
    -会報発行では、ヤマトのメール便利用により大幅に費用を抑制できた一方で、事前の名簿整備が不十分であった。

  3. 附属大泉中学校閉校式
    母校支援の一環として、閉校式関連の下記項目について PTA との費用分担を行う。(同窓会負担分:48万円、当初予算の範囲内)
    -記念植樹(サクラの木)
    -記念品(オリジナルデザイン(校章)の切手)
    -記念品(3ッ組のお饅頭)
    記念式典(植樹祭:3月3日(火)、閉校式:3月13日(金))には、堀江会長・近藤前会長が出席し、他の同窓会関係者にも参加を働きかける。

  4. 今後の同窓会活動
    今後の活動として次の事項を推進する
    -会長・副会長経験者に同窓会の顧問に就任してもらい助言いただく。
    -名簿の整備に努め、特に各期の名簿幹事リストをアップデートする。
    -国際中の教職員・在校生・PTAとの連携を深め、同窓会の活動をアピールする。
    -附属高校大泉校舎の同窓会との意見交換を行う

  5. 今後の予定
    -次回の役員会は平成21年5月30日(土)とする。
    -幹事総会は、6月~7月の時期に開催を予定する。

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