泉旺同窓会 東京学芸大学教育学部附属大泉中学校
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泉旺同窓会幹事総会議事録
2011.07.16 総務担当
日時: 平成23年7月16日(土)午後2時~4時

場所: 東京学芸大学附属国際中等教育学校 カンファレンスルーム

出席: 梶幹事(1期)、佐々木幹事(2期)、金子幹事(3期)、小野幹事(9期)、長谷幹事(10期)、鈴木顧問(10期)、山本幹事(14期)、大森幹事(15期)、倉方幹事(16期)、佐藤幹事(24期)、竹内幹事(26期)、高柳幹事(27期)、佐藤幹事(27期)、馬場幹事(29期)、宮本幹事(30期)、笠神幹事(34期)、石原幹事(41期)
    
堀江会長、川田副会長、野村副会長、白井理事、石瀬理事、武田理事、白根理事、稲田監査役、西多監査役
議事内容:
  1. 平成20年度~平成22年度事業報告
    -総務担当から提出の報告を了承した。
      ・定時総会・幹事総会・役員会の開催
      ・会員サービス施策としての同窓会便り「秩父のやまなみ」発行
      ・母校支援の実施
      ・学校行事への参加
      ・会費納入状況の把握、など

  2. 平成22年度/平成20年度~平成22年度会計報告
    -会計担当から提出の会計報告を承認した。

    <平成22年度>
    (ア)前期繰越: \11,465,716
    (イ)当期収入:  \427,833
    ・会費収入:  \417,400
    ・利息等: \10,433
    (ウ)当期支出: \887,473
    ・幹事総会等:  \34,014
    ・ホームページ: \104,320
    ・同窓会便り:  \745,704
    ・通信費等:    \3,435
    (エ)次期繰越: \11,006,076

    <平成20年度~平成22年度>
    (ア)前期繰越: \11,069,502
    (イ)収入合計: \4,642,122
    (ウ)支出合計: \4,705,548
    (エ)次期繰越: \11,006,076

  3. 平成23年度事業計画・予算

    -総務担当から提出の事業計画と予算を了承した。
    ☆事業計画の主なポイントは次の通り。
     ・同窓会の将来像を描きつつ、運営の基盤整備を進める
     ・定時総会を開催し、会報を発行する
     ・会費納入の促進を図るとともに会計管理を強化していく
      ・母校支援は上限額の範囲で行い、具体的には学校と協議する
      ・学校(先生/生徒/PTA)や附属高校大泉校舎同窓会と連携する
    ☆予算の概要は次の通り。
    (ア)前期繰越:  \11,006,076
    (イ)当期収入:  \880,000
    (ウ)当期支出: \2,430,000
    ・幹事総会等の開催(会場費等 \50,000)
    ・定時総会の開催 (会場費等 \550,000)
    ・ホームページ維持(委託費等 \80,000)
    ・同窓会報の発行 (作成費等 \1,500,000)
    ・母校支援 (上限 \200,000)
    ・名簿情報の整備 (通信費等 \50,000)
    (エ)次期繰越: \9,456,076


  4. 定時総会の開催

    -定時総会を次のとおり開催する
    日時: 平成23年11月12日(土)午後1時
    場所: 学士会館(東京都千代田区神田錦町3-28)
    議題: 事業報告/会計報告/将来像/会費状況/役員選任、等
    その他: 懇親会を会費制で行う

  5. 泉旺同窓会の将来像
    -役員会から背景と現状の説明を行い、検討を継続することとした。
    ・「泉旺同窓会」「国際中等教育学校同窓会(仮称)」「附属高校
    大泉校舎同窓会」が独立に存続する形を想定しつつ、関係者との
    連携を図っていく
    ・<大泉同窓会連合会(仮称)>の構想についての検討を進める
    ・定時総会において状況の報告と認識の共有を図ることとする

  6. 会費制度の改定

    -会費の値上げ案(年会費 2,000円/終身会費 20,000円)を今回は
    取り下げて、定時総会での状況説明を含めて更なる検討を行う。
    -主な意見は次のとおり。
     ・新入会員が見込めず会員数が減少する状況では、中長期的な財政
    基盤を確保することは重要である
     ・年会費/終身会費の見直しは止むを得ない
     ・年会費/終身会費の見直しは繰越残高が減少してからにするべき
     ・終身会費制度は廃止するべき(あるいは相当高額に設定するべき)
     ・会費を値上げする前に納入会員数を増加させるべき
     ・会費納入がし易くなる施策を講じるべき

  7. 役員候補の選任

    -役員会から提案の役員候補者を了承した。
     ・会長:  堀江礼一氏 ( 8期/留任)
     ・副会長: 川田 浩氏 (10期/留任)
           野村純一氏 (16期/留任)
     ・理事:  尾関敬二氏 (13期/新任)
           石瀬裕美子氏(17期/留任)
           武田 隆氏 (19期/留任)
           市吉伸行氏 (22期/留任)
           白根祐子氏 (22期/留任)
           馬場宗康氏 (29期/新任)
           宮本眞奈美氏(30期/新任)
           (選任中) (学校連絡担当)
     ・監査役: 稲田正康氏 ( 1期/留任)
           近藤士郎氏 ( 3期/新任)
     ・顧問:  松本 喬氏 ( 8期/留任)
           鈴木 晋氏 (10期/留任)
以上
役員会議事録
2011.05.28 総務担当
日時: 平成23年5月28日(土)

場所: 国際中等教育学校 ミーティングルーム

出席者: 堀江会長、川田副会長、野村副会長、白井理事、石瀬理事、
       武田理事、白根理事、西多監査役、近藤顧問

議事内容:
  1. 平成22年度会計報告
    ・会計担当からの報告が了承され、幹事総会に諮ることとなった。
    収入 前期繰越金
    \11,465,716
    同窓会費等
    \427,833
    (会費納入)
    \417,400
    (利息収入)
    \10,433
    合計
    \11,893,549

    支出 活動経費
    \887,473
    (HP維持費)
    \104,320
    (母校支援)
    \0
    (幹事総会・役員会)
    \34,014
    (同窓会便り作成配付)
    \745,704
    (通信費・予備費)
    \3,435
    次期繰越金
    \11,006,076
    合計
    \11,893,549

    ・幹事総会においては、平成22年度分に加えて、平成20年度~22年度の3年分についても事業報告と会計報告を行うこととした。

  2. 平成23年度事業計画・予算案
    ・基本的考え方としては、『「会員のためのサービス」「母校の支援」という主な活動目的に沿って会を運営するとともに、同窓会の将来像を見据えた基盤整備を推進していく』こととした。

    ・主な活動計画は、「幹事総会の開催」「定時総会の開催」「会報発行」「会費制度改正の検討」「同窓会将来像の検討」などとした。

    ・母校支援については、上限を設定した上で引き続き実施するよう検討することとし、具体的な内容に関しては学校側と協議することとした。

    ・総務担当から提案の予算案が承認され、幹事総会に諮ることとなった。

    収入 前期繰越金
    \11,006,076
    同窓会費等
    \880,000
    (会費納入)
    \400,000
    (定時総会懇親会収入)
    \480,000
    合計
    \11,886,076

    支出 活動経費
    \2,430,000
    (HP維持費)
    \80,000
    (母校支援)
    \200,000
    (定時総会経費)
    \550,000
    (幹事総会・役員会)
    \50,000
    (同窓会会報作成配付)
    \1,500,000
    (通信費・予備費)
    \50,000
    次期繰越金
    \9,456,076
    合計
    \11,893,549

  3. 幹事総会・定時総会の開催
    ・次回の幹事総会は、7月16日(土)午後2時から国際中等教育学校カンファレンスルームで開催することとした。

    ・次回の定時総会は11月12日(土)午後1時から学士会館(千代田区神田錦町)で開催することとした。

  4. 会費制度の改正
    ・「平成24年4月1日から年会費を 2,000円とし、併せて終身会費を20,000円とする」改正案を承認し、幹事総会に諮ることとした。

    ・年会費等を定める「同窓会規則」の改定も幹事総会に諮ることとした。

  5. 会報の発行
    ・定時総会の開催年度であるため、会報を発行して全ての会員に送付することとした。

    ・平成20年度~平成22年度の3年間の活動を紹介するとともに、会費 改定のお知らせ・新役員候補者の紹介・会費納入促進のお願いなどを掲載することとした。

  6. 役員候補の選定
    ・次回定時総会において現役員は任期満了となるため、新役員の候補者について議論した。候補者の選任は、将来に向けた新陳代謝を考慮しつつ同窓会の機能向上が図れるように配慮することとした。

    ・具体的な案の作成は会長に一任することとし、最終的な案を幹事総会に諮ることとした。

  7. その他
    ・会報の発行に必要な「会員名簿情報の更新」を行うこととし、各期の名簿担当幹事に依頼を行うこととした。

以上
役員会議事録
2011.02.26 総務担当
日時: 平成23年2月26日(土)

場所: 国際中等教育学校 ミーティングルーム

出席者: 堀江会長、川田副会長、野村副会長、
       鈴木正理事、白井理事、武田理事、上木理事、白根理事、
       稲田監査役、西多監査役、近藤顧問

議事内容:
  1. 泉旺同窓会の将来像
    ・平成25年3月までは国際中等教育学校が独自に同窓会を作るか泉旺同窓会に合流するか不透明であるが、泉旺同窓会の将来像を描くため、学校(先生・生徒)/PTA/附属高校大泉校舎同窓会との議論を進める。

    ・現時点では、国際中等教育学校が独自の同窓会を作ることも想定し、<大泉同窓会連合会(仮称)>の構想を練って、外部・内部の両方の観点から検討を進める。

  2. 会費制度の改正
    ・泉旺同窓会の財政基盤を中長期的に維持するためには会員から安定的な会費支払いが欠かせないが、国際中等教育学校の卒業生が独自の同窓会を作る場合には新規の会員加入がなくなり将来に不安定さを招く。

    ・こうした将来の不透明さに対応するため及び現在の制度や運営に関わる様々な課題に対処するため、会費制度の改正を検討する。

    ・今回の制度改正の主なポイントは次のとおりであり、今後さらに検討を重ねるとともに幹事総会・定時総会での議論と決議を求めていく。

    -国際中等教育学校卒業生が独自の同窓会を立ち上げて泉旺同窓会には会員の新規加入がなくなるという仮定の下に、現在の貨幣価値や一般の同窓会会費の水準と比較して低いレベルにある年会費を値上げする(現在の 1,000円 ⇒ 2,000円程度を想定)

    -終身会費についても見直しを行い、65歳からの適用は変えることはしないが、長寿化の進展や退職時期の高齢化などの動向を踏まえて会費水準を年会費の10倍に引き上げる(現在の 5,000円 ⇒ 20,000円程度を想定)
    ※新制度施行以前に終身会費が適用された会員については、従来の会費水準のままとする

    -新たな会費制度の実施時期は、平成24年4月(または同年5月)を目指して準備を進める

    ・制度の改正に並行して、会費支払い状況の正確な把握と会員への通知や会費支払い会員の拡大を働きかけるなどの運営の改善に取り組む。

  3. 幹事総会・定時総会の開催
    ・次回の幹事総会は7月16日(土)午後に国際中等教育学校ミーティングルームで開催する

    -主な議題は、定例の「平成22年度会計報告」「平成23年度事業計画・予算」に加えて「泉旺同窓会の将来像」「会費制度の改正」などを予定する

    ・次回の定時総会は11月12日(土)または19日(土)に外部会場で開催する(懇親会有り/会費制を想定)

    -主な議題は、定例の「平成22年度会計報告」「平成23年度事業計画・予算」「新たな会長・副会長・理事・監査役の選任」に加えて「泉旺同窓会の将来像」「会費制度の改正」などを予定する

  4. 会報の発行
    ・定時総会の開催年度であるため、会報を発行して全会員に送付する。

    -記事内容としては、「会長挨拶」「同窓会/学校の動向」「同窓会の将来像」「会費制度の改正」「新役員候補者」「幹事名簿」などとする

    ・会員名簿(会報発送のみを目的としている)の整備を行うこととし、その対応のため各期の名簿幹事に協力を求める。

  5. 役員候補の選定
    ・次回定時総会において現役員は任期満了となるため、新役員の選定を進めることとする。

    ・理事会の機能を維持・向上させるとともに、将来に向けた新陳代謝も重要な観点として考慮する。

  6. その他
    ・次回役員会は5月28日(土)午後に国際中等教育学校ミーティングルームで開催することとする。

以上
役員会議事録
2010.10.16 総務担当
日時: 平成22年10月16日(土)

場所: 国際中等教育学校 ミーティングルーム

出席者: 堀江会長、川田副会長、野村副会長、鈴木正理事、
       白井理事、武田理事、上木理事、白根理事

議事内容:
  1. 名簿幹事の整備
    ・同窓会運営の基盤整備として進めている名簿幹事の整理状況について、担当理事から報告があり、内容を了承した。
    ・今後の取り組みとしては、名簿幹事を引き受ける候補者がある期についてはメール/FAX/郵送で確認を依頼し、引き受ける候補者が無い期については会費の振込状況等を見て候補者を発掘することとした。

  2. 同窓会便りの発行
    ・同窓会便りの名称を「秩父の山なみ」とし、年内に初回号を発行することとした。
    ・同窓会便り発行の目的は「会員サービス向上」であるが、副次的には「名簿整備の推進」「会費納入の促進」という効果も見込んでいる。
    ・今回初めての試みとして、会費納入状況を簡易に表示することとした。

  3. 学校/PTA 連携
    ・国際中等教育学校とは話し合いをしているが、諸般の事情によりレスポンスがほとんどないので、母校支援策などを今年度は様子見とした。
    ・附属高校大泉校舎の同窓会は泉旺同窓会との連合を前向きに考えているため、両者で早期に意識合わせすることとした。
    ・泉旺同窓会としては年内に検討会を立ち上げることとし、メンバーは堀江・川田・野村の各氏とした。

  4. 会費制度見直し
    ・会費は同窓会運営の基盤であり、負担の公平を図る/収入を増加する観点から重点的に検討を行うこととした。
    ・検討課題(終身会員、振込方法、等)についての具体的対応策を練ることとし、特に、終身会員制度の取り扱いについては来年の通常総会で審議決定できるように早急な検討を行うこととした。

  5. ホームページのサーバ移行
    ・従前から不具合が発生しているホームページのサーバについて、別の業者のより安定したプラットホームに移行することを承認した。
    ・移行費用等が1万1千円かかるが、年間委託費が従来より5千円安いため、中期的に有利となると判断した。

  6. その他
    ・同窓会便りの連絡先(同窓会事務局)は国際中等教育学校として差し支えない旨の回答が学校からあった。
    ・次回役員会は2月26日(土)午後に国際中等教育学校ミーティングルームで開催することとした。

以上
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