泉旺同窓会 東京学芸大学教育学部附属大泉中学校
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2003/5/24
第24期 同窓会
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 4期生は今年卒業30周年を迎えました。そこで、去る5月24日(24期生ですので、当然24日です。)に「卒業30周年記念」の同期会を開催しました。当日は午後1時から母校で行った0次会を皮切りに、池袋での1次会、2次会と夜更けまでの長丁場でしたが、遠くは広島や鳥取からも、延べにして70名以上が参加する盛況ぶりでした。0次会では、学校側のご好意により、当時と全く変わらない校舎の中へ入ることも許可頂き、懐かしい教室で昔に戻って掃除などもさせて頂きました。1次会では、中西先生、近藤先生、若林先生、林(旧姓:池田)先生と、3年時の担任の先生方全員の元気そうなお顔を拝見するとともに、今も様々なかたちでご活躍の様子をうかがうことができました。集まった同期生全員が母校の素晴らしさと、そこで育まれた友情に酔い、固く再会を約束した一日でした。末筆ながら、我々のわがままを快諾頂いた成田副校長先生に深く感謝するとともに、母校の益々の発展を祈念しております。
2003/4/5・6
第3期 碁会
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 2002年の5月に3期の碁きち7人が集まって卒業以来初めての碁会を箱根湯本で開いた。そのときの楽しさが忘れられず、気候が良くなった頃を見計らって永久幹事白戸君が同好の士に声をかけた。同窓会総会にお出でいただいた。我々の担任中西先生が、最近碁を楽しんでおられるとのことだったので、白戸君がお誘いしたところ参加のご返事をいただいたので皆大喜び、恩師を交えての碁会となった。参加者は任地の長野から遙々初参加の生野君をはじめ牛山君、大村君、初参加の塩田君、白戸君、関場君、八木君、近藤の9名。初参加予定の寺本君と小西君はそれぞれ2人目誕生の孫の世話、体調不良で無念の不参加。前回参加の小藤田君は医者仲間のゴルフで欠席。
2003年4月5日(土)-6日(日)、ところは箱根強羅、関場君に報道基金「ごうら山荘」という立派なところをとってもらった。箱庭風のきれいに刈り込まれた大庭園にまずおどろき、野天風呂もある温泉浴場、野天風呂から見渡す箱根の山並み、2寸の打ち心地の良い盤と石、おいしい料理と各種の酒に皆大いに満足した。夕食時は中学時代の思い出話で盛り上がり、それ以外は碁三昧。中西先生は「参った」を連発されていたが、相手が参ったのか自分が参ったのか主語がないのでわかりませんでした。皆10局前後こなし、No.1 No.2 の碁きちは深夜3時まで打って翌朝また打っていました。
近藤士郎
2003/6/7
第22期 年男・年女☆大同期
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 6月7日(土)に22期の「年男・年女☆大同期」が開かれた。
 同期会は、たしか、20代の時に学士会館で開いた後、ずっと開かれていなかったが、1992年に高木貴美子先生(愛称、ケメコ先生)が亡くなられ、お通夜で20年振り以上に再会した同期が先生を偲ぶケメコ会を開くようになった。その後、皆の住所が段々と分かってきて、同期会を1997年に再開することができた。続いて、2000年、今年と3年毎に開いている。

 今回の会場は、渋谷の東急セルリアンタワーにある「OLI」というレストラン。今回のようなカジュアルな雰囲気も良いと思った。
 同期約60人と、先生方は乾先生、大川先生、近藤先生、志村先生、茂木先生が参加して下さった。大川先生たちは19期の同期会との梯子とのことで、そのお元気に脱帽。
 常連の司会の渡部君(NHKの中堅アナウンサー)が急な出張で参加できなかったため、数日前になって司会を依頼された中尾君と矢森さん(旧姓:花山)が、名司会ぶりを発揮してくれました。面白かったのは、中学の時と外見が一番変わった人を選ぶ「似ていないコンテスト」だった。少し尖った印象だった奴が体型も性格も角が取れたり、逆に太目だった奴が痩せたり、その変身に大変盛り上がりました。
 1次会参加者の大半が2次会に参加し、幾つかのグループに分かれて、3次会、果ては4次会まで、渋谷の夜に50歳手前のおじさん、おばさんたちが気炎を吐いていた。
次回は2006年を予定しています。(市吉 記)
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