泉旺同窓会 東京学芸大学教育学部附属大泉中学校
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幹事会だより

役員会議事録
2014.01.25 総務担当

日時: 平成26年1月25日(土)

場所: 国際中等教育学校 ミーティングルーム

出席者: 堀江会長、野村副会長、尾関理事、石瀬理事、武田理事、市吉理事、白根理事、馬場理事、宮本理事、福泉理事、稲田監査役、近藤監査役、松本顧問


議事内容:

  1. 「60年のあゆみ」編集企画状況
    • 「思い出」原稿集約状況は全60期の中で13の期から未提出である。
      • 幹事経由でなくても様々な方法で原稿依頼を継続する。
    • 校舎・制服・校歌・修学旅行などに関する記事も掲載する。
    • 予算は次回役員会に提出する。
  2. 「秩父のやまなみ」編集発行状況
    • 平成25年12月25日に発行・発送した。(発送数5,912通)
    • 費用総額は640,826円であり、昨年実績647,457円より若干下回った
    • 特集として修学旅行を取り上げた。
      • クイズも含めて好評であり、HPアクセスもそれなりに増加した。
      • 次回はPDFでのHP掲載やSNSの活用などを考えたい
      • コンテンツの属性管理を確認する
  3. 収入支出状況
    • 本年度(2013年5月1日~2014年4月30日)の本日現在の収入金額は 263,000円であり、昨年度の同時期と同じ程度である。
      • 郵便振替の入金状況を見ると、「秩父のやまなみ」への振替用紙の同封は効果があることが明らかである。
    • 同期会補助金は12の期から申請があった。
      • 予算に比べるとまだ余裕がある状況である。
  4. HP制作委託先変更
    • 従来の委託先との契約が終了となったため、新たな委託先を選定するように検討している。
    • 評価対象とした15社ほどの中で有力な3社から相見積もりを行って決める予定である。
    • 新たな委託先ではHPのドメイン名(senou.com)が変更になる。
    • 今後の検討と決定は担当理事と会長に委ねることとし、結果を次回の役員会で報告する。
  5. 母校支援の可能性
    • 国際中等教育学校の状況を踏まえると、物質的(金銭的)支援よりも人的(活動的)支援の方が期待される。
    • 特に、生徒の将来展望に参考となる「キャリアワークショップ」への協力/支援/貢献(様々な分野に関する解説・講話)が要望された。
      • 具体的なプログラムに対する支援方法を検討する。
  6. 3つの同窓会の連携活動
    • 国際中等教育学校の同窓会も発足したばかりであり、3同窓会の連携について組織的構成を検討するのは時期尚早である。
    • まずは、役員レベルの人的ネットワークの維持を図っていく。
  7. 次年度事業計画・予算の考え方
    • 2014年度は定時総会の開催年度であるため、同窓会会報の発行および役員改選を考慮に入れて事業計画・予算の策定を行う。
    • 主な予算項目は、総会開催/会報発行/「60年のあゆみ」発行とする。
  8. 役員改選
    • 同窓会規約に基づき、3期連続で務めた5名の役員が退任となること及び個別の事情を勘案して、次期役員候補者の選定を行う必要がある。
    • 堀江会長を中心に検討を進め、次回の役員会に考え方を報告する。
  9. その他
    • 旧教職員名簿に関わる情報の調査・整理を行っている。
    • 次回役員会は3月29日(土)午後に国際中等教育学校ミーティングルームで開催することとする。

以上

役員会議事録
2013.10.05 総務担当

日時: 平成25年10月5日(土) 15:00~16:30

場所: 国際中等教育学校ミーティングルーム

出席者: 堀江会長、川田副会長、野村副会長、石瀬理事、武田理事、市吉理事、白根理事、馬場理事、宮本理事、福泉理事、稲田監査役、近藤監査役、松本顧問


議事内容:

  1. 「同期会補助金」受付状況

    ○8つの期から申請受付・支払い済みであり、4つの期から申込がある見込みである
    ・受付済み:4、6、7、14、19、20、22、30期
    ・受付見込:1、8、16、32期
    ・同期会開催報告の受領についてフォローする

  2. 「60年のあゆみ」編集企画

    ○「思い出」原稿
    ・多数の期から寄稿があった
    ・未提出の期について引き続き提出を働きかける
    ・各代校長、先生方についても原稿も集まりつつある
    ・堀江会長を中心に編集企画を進める

  3. 「秩父のやまなみ」編集企画

    ○発行時期
    ・12月25日頃を発行の目途とする

    ○編集形式
    ・従来同様の形式とし、6名ぐらいの寄稿者を予定する

    〇名簿整備
    ・発送の基礎となる同窓会名簿の整備依頼を10月中旬に行う

  4. 「母校支援」の可能性

    ○財政支援
    ・特段のニーズは顕在化していないので、引き続き様子を見る

    ○人的支援
    ・学校側としても期待したい分野である
    ・7月開催のキャリアワークショップや随時の特別講話に講師を派遣する等が可能性ある
    ・種々のアイデアと可能性を考えて、次回役員会で議論する

  5. 「今後の運営体制」について

    ○HP担当
    ・白根理事に代わって宮本理事が担当することで引継を行う

    ○次期役員人事
    ・堀江会長を中心に考え方を整理していく

  6. その他

    〇次回定時総会
    ・実施日時や会場手配などの準備を始める

    〇次回役員会
    ・平成26年1月25日(土)15:00から国際中等教育学校ミーティング・ルームで開催する


  7. 以上

泉旺同窓会幹事総会議事録
2013.07.27 総務担当

日時: 平成25年7月27日(土)午後2時~4時

場所:東京学芸大学附属国際中等教育学校 カンファレンスルーム

出席者: 梶幹事(1期)、佐々木幹事(2期)、本田幹事・岡野幹事(3期)、松本顧問(8期)、小野幹事・關幹事(9期)、長谷幹事・丸谷幹事・鈴木顧問(10期)、山本幹事(14期)、大森幹事(15期)、寺嶋幹事(16期)、佐藤幹事(24期)、竹内幹事(26期):15名

堀江会長、川田副会長、野村副会長、尾関理事、武田理事、白根理事、宮本理事、福泉理事、稲田監査役:9名

議事内容:
  1. 平成24年度事業報告

    -総務担当から提出の事業報告を了承した。
    ・幹事総会・役員会の開催
    ・同窓会便り「秩父のやまなみ」発行
    ・同期会補助金の受付状況(21期が申請)
    ・学校行事への参加、「60年のあゆみ」編集企画
    ・国際中等教育学校同窓会「啓泉会」の設立、など

  2. 平成24年度会計報告

    -会計担当から提出の会計報告を承認した。

    (ア)前期繰越: \10,201,618
    (イ)当期収入: \1,695,219
    ・会費収入: \1,683,000
    ・雑収入(利息/寄付金): \12,219
    (ウ)当期支出: \1,281,540
    ・幹事総会等: \13,230
    ・ホームページ: \83,500
    ・同窓会便り: \647,457
    ・送金手数料: \98,353
    ・通信費等: \19,000
    (エ)次期繰越: \10,615,297

  3. 平成25年度事業計画・予算

    -総務担当から提出の事業計画と予算を了承した。

    ☆事業計画の主なポイントは次の通り。
    ・同窓会の活動と運営の基盤整備を進める
    ・同窓会の活動として、「幹事総会・役員会」開催、「ホームページ」情報発信、「同窓会便り」発行、「同期会補助金」拡大、「60年のあゆみ」編集企画、などに取り組む
    ・会費納入の促進を図るとともに会計管理を強化していく
    ・母校支援は上限額の範囲で行い、具体的には学校と協議する
    ・学校(先生/生徒/PTA)や啓泉会・附属高校大泉校舎同窓会と連携する方法を検討する

    ☆予算の概要は次の通り。
    (ア)前期繰越: \10,615,297
    (イ)当期収入: \602,000
    (ウ)当期支出: \2,790,000
    ・幹事総会等の開催 (会場費等 \50,000)
    ・ホームページ維持 (委託費等 \90,000)
    ・同窓会便りの発行 (作成費等 \700,000)
    ・同期会補助金 (申請30期 \600,000)
    ・「60年のあゆみ」 (積立金 \1,000,000)
    《別会計へ繰り出して管理する》
    ・母校支援 (上限 \200,000)
    ・その他 (通信費等 \50,000)
    ・予備費 ( \100,000)
    (エ)次期繰越: \8,427,297

  4. 国際中等教育学校同窓会「啓泉会」の設立

    -平成24年度末に第1期生が卒業したことを契機に同校独自の同窓会「啓泉会」が平成25年3月1日に設立された
    ・泉旺同窓会の会員増加は今後なく、1期~60期の会員での運営となることが確定した
    ・幹事総会に出席した啓泉会賀国晟佳会長から「今後は泉旺同窓会と連携していきたい」との表明があった
    ・泉旺同窓会堀江会長から「附属高校大泉校舎を含めた3同窓会の連携を図りたい」「3同窓会合同の『ホームカミングディ』などの企画はどうか」と提案した

  5. 「附属大泉中学校60年のあゆみ」編集発行企画

    -平成26年秋の発行を目指して編集企画を進めている。
    ・編集企画の一つとして各期から《中学校の思い出》寄稿を募る
    ・著作権の扱いから販売はしないが無料で配付する方向で考える
    ・費用は100万円~200万円と想定され、予算上は別会計に繰り出す
    ・費用負担の観点では、会員からの寄附も期待したい

  6. 幹事との意見交換

    -出席幹事/役員による意見交換を行った。(主な意見は次のとおり)
    ・母校支援を繰越/積立する方法もあるのではないか
    ・会費収入で郵便振替分を前年並みで見ることでよいのか
    ・泉旺同窓会として啓泉会/大泉校舎同窓会と連携していきたい
    ・同窓会便りは会員サービスとして重要なので、その予算は抑制しない方がよい
    ・名簿整備を毎年行っていくので、名簿幹事と留意事項を共有する

    以上

役員会議事録
2013.05.18 総務担当

日時: 平成25年5月18日(土) 15:00~17:30

場所: 国際中等教育学校ミーティングルーム

出席者: 堀江会長、川田副会長、野村副会長、尾関理事、石瀬理事、武田理事、馬場理事、宮本理事、福泉理事、稲田監査役、松本顧問


議事内容:

  1. 平成24年度事業報告

    ○総務担当の原案に対する軽微な修正をした上で承認し、幹事総会に諮ることを了承した。

  2. 平成24年度会計報告

    ○会計担当の原案を承認し、監査に付した上で幹事総会に諮ることを了承した。

  3. 平成25年度事業計画・予算

    ○総務担当の原案に次の修正をした上で承認し、幹事総会に諮ることを了承した。

    ・事業計画の基本的考え方のうち、国際中等教育学校の同窓会設立関連の記述を簡素化して判り易い表現にする
    ・予算のうち「60年のあゆみ」積立金繰出金を100万円とした上で、別会計で管理する

    《予算概要》
    収入 前期繰越金
    \10,615,297
    同窓会費(郵便振替)
    \600,000
    雑収入
    \2,000
    合計
    \11,217,297

    支出 HP維持費
    \90,000
    同窓会便り
    \700,000
    同期会開催支援
    \600,000
    「60年のあゆみ」積立金(⇒別会計へ繰出して管理する)
    \1,000,000
    母校支援経費
    \200,000
    その他
    \200,000
    次期繰越金
    \8,427,297
    合計
    \11,217,297

  4. 幹事総会

    ○平成25年7月27日(土)午後2時から国際中等学校カンファレンスルームで幹事総会を開催することとした。

    《議題予定》
    ・平成24年度事業報告及び会計報告(決議事項)
    ・平成25年度事業計画・予算(決議事項)
    ・国際中等教育学校同窓会「啓泉会」の設立(報告事項)
    ・「附属大泉中学校60年のあゆみ」企画(報告事項)

  5. 「秩父のやまなみ」発行企画

    ○同窓会の活動状況を会員にお知らせするため、昨年度と同様な「同窓会だより<秩父のやまなみ>」を年内に発行することとした。

  6. 「60年のあゆみ」編集企画

    ○「附属大泉中学校60年のあゆみ」の編集企画について進捗状況の報告があった。

    ・各期会員に「在校当時の思い出」の寄稿を依頼する
    ・費用総額は最大でも200万円程度である
    ・発行時期は平成26年秋を目途とする

  7. その他

    ○同窓会連携活動として「ホーム・カミング・デイ」のアイデアが提案された。

    〇会費の銀行自動引落について過年度の状況が報告された。


  8. 以上

役員会議事録
2013.03.30総務担当

日時: 平成25年3月30日(土) 15:00~17:00

場所: 国際中等教育学校ミーティングルーム

出席者: 堀江会長、川田副会長、野村副会長、石瀬理事、尾関理事、武田理事、白根理事、馬場理事、宮本理事、近藤監査役、松本顧問

議事内容:

  1. 国際中等教育学校同窓会関連

    ○同校の同窓会設立に関する報告
    ・独自の同窓会(名称は「啓泉会」)が3月1日に設立された
    ・啓泉会初代会長(賀国晟佳さん)宛てに泉旺同窓会堀江会長から祝辞を送った
    ・幹事総会に啓泉会の代表を招く(大泉校舎も声をかける)

  2. 来年度事業計画・予算の考え方

    ○考え方の概要
    ・啓泉会の設立によって、泉旺同窓会の会員は1期~60期の卒業生のみとなることが確定した
    ・国際中等教育学校も母校と位置付けることは変わらない
    ・泉旺同窓会の目的を「会員相互の親睦」「母校の支援」の2つとすることは変わらない
    ・中長期的な財務基盤の維持については継続検討する

    〇来年度事業計画・予算
    ・「同期会補助金」は有効な施策であり予算上も拡大をする
    ・「60年のあゆみ」発行に向けた積立金を予算化する
    ・「秩父のやまなみ」を発行し、同程度の予算を計上する
    ・「ホームページの維持」「名簿の維持更新」も継続実施する (「旧職員名簿」の整備も行う)
    ・「会費制度の検討」は中長期的課題としておく

  3. 「60年のあゆみ」発行企画

    ○発行時期
    ・平成26年秋頃を予定する

    〇記事内容
    ・1期~60期の会員から《思い出》を寄稿して頂くように依頼する(各期男女1名ずつ)
    ・同窓会長から各期幹事に宛てて寄稿依頼を行い、理事が分担してフォローする

  4. その他

    〇同窓会の将来方向
    ・法人化の意味/意義について意見交換を行った
    ・今後も継続的に検討を行う

    〇次回役員会
    ・平成25年5月18日(土)に国際中等教育学校ミーティング・ルームで開催する


  5. 以上

役員会議事録
2013.1.26 議事録作成:馬場

日時: 平成25年1月26日(土) 15:00~17:15

場所: 国際中等教育学校ミーティングルーム

出席者: 堀江会長、川田副会長、尾関理事、石瀬理事、市吉理事、馬場理事、宮本理事、福泉理事、稲田監査役、近藤監査役松本顧問、鈴木顧問



議事内容:

  1. 60年のあゆみ」編集状況報告

    ○内容に関する状況
    ・年表を作成中である。
    学校行事を中心にまとめている。
    (修学旅行・遠足・臨海学校・林間学校等)
    ・今後の作業については以下の通りである。
    a) 校長や先生方に当時のエピソードの原稿を依頼する。
    b)卒業生、各期2名以上に寄稿を依頼する。
    この2点は役員分担で、2013年中に原稿集めまで終わらせたい。
    ・ 校舎の変遷の資料も掲載したいという意見があった。

    ・年表製作中に、これまで記載されていない旧教員の名前を見つけたので、旧教員(講師含む)の名簿整備の必要がある。

    ○発行時期
    2014年秋の発行に向けて準備をする。

  2. 本年度の事業活動状況報告

    ○同窓会だよりの発行の報告
    発行部数:5,992部 返却部数:178部
    費用・編集状況・今後の展望についての報告があった。
    返却部数が非常に少なかったことへの賞賛の言葉があった。
    ○同期会補助金の申請についての報告
    現在、20の期からの申請があったとの報告があった。

  3. 今期の会計現状について

    ○以下の内容を確認した。
    ・現状での会費入金額及び支出内容と金額。
    ・本年3月27日に銀行口座自動引落による会費入金があること。
    ・監査は決算期に実施すること。

  4. その他

    ○泉旺同窓会の法人化に対する検討を今後も続けること。
    ○HP作成委託先との契約の明文化について、当事者で話し合いをすることにした。

    ○次回役員会
    ・平成25年3月30日(土)に開催する

  5. 以上


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